ログってなんぼ

日々のメモです

IFTTTを使ってReederのPocket送信機能を簡易はてブ登録ボタンにしてみる

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TwitterやEvernoteなどのいろんなWebサービス同士をレシピと言う形で結びつけ、自分だけの連携ルールが作れるサービス「IFTTT」を使って、iPhoneのRSSリーダー「Reeder」のPocket(Read It Later)送信機能からTwitter投稿を行ってみたメモ。

IFTTTに登録

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なにはともあれ登録と。

早速レシピ作成

Pocket側

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Createボタンを押すと

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まずトリガーとなるサービスを選択する画面になるので「this」をクリック

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Pocketを選ぶと

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アプリ認証がされてないのでActivateボタンを押す

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認証。

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トリガーとなる挙動を選択。今回は新しいITEMが追加されたらという条件にする。

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問題なければこれでトリガー作成完了と。

Twitter側

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今度は「that」をクリックして

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Twitterを選択

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同様に認証を経て・・・

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Post a Tweet を選ぶ。

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投稿の形式はデフォルトのままでいいかな取り敢えず。

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問題なければCreateで完成。

動作確認

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レシピ一覧を見たらできていました。15分毎にチェックするみたいっすね。

ReederのSend to Pocket機能でPocketへ

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iPhoneで愛用中のRSSリーダー「Reeder」のPocket送信機能を記事リストの左右スライドに割り当てておくと便利。

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割り当てない場合は普通に共有ボタンからPocketへ記事を送信。

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Pocketには当然保存されました。

ちょっと待ってると・・・

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Twitterに投稿されました。

はてブのTwitter連携を設定しておけば・・・

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!